【大阪・高槻】第16講終了☆

成れる会高槻2期の神垣です☆

8/18(土)に成れる会高槻 前人未到の会第2期の16講が終了しました☆

あっという間に講義も3分の2が終わり、行動を加速していかなければならないと身の引き締まる思いがしました。

復習講義では、聞くたびに新たな気づきが得られるようにという話がありました。知っているつもり=やっているつもりになっていないか、と自分をふり返るいい指摘でした。

復習講義で出た気になったワード
・リストは生もの
・「信頼の構築」はどうやってできたかを思い出してアプローチの仕方を変える(人によって)
・有事の際でもつながるアプローチを考える→本当の意味での関係構築をする=再ラポールを築く
・RFM分析ーいつ、どれくらい、いくら→どう使うか
・リストはすぐに使えるように管理されていることが重要
→定期的にメンテナンスをしないといけない
・組織構築(リーダーを含めたメンバーの配置)
・適切な指示命令系統
・リーダー=相手が大切に思っていることを相手以上に大事にできるか?
・ベストに導くアドバイスは積み重ねることが必要

本講義では、3つのきょういくの話がありました。
・強育ー強い意思と推進力
・共育ー共に学び、成長する(喧々諤々〇、和気あいあい×)
・教育ー学びを取りにいく、教える側になる

テキストは、P20~23まで
本講義での気になったワードは
・リーダーは雰囲気の管理人=「結果」の管理人を務めること
・リーダー的存在の例外ー自分の持つキャラクターが「リーダー」ではない→意図的にわき役をすることが有効になることもある
・新規はラポールを築けている人(顧客)から出す
・個人でフォローできる人数=80人
・ラポールの連鎖を生んでいくような組織作りを意識していく
・新規顧客はNeedsなのかWantsなのかによってアプローチの仕方は変わる
・問題解決型アプローチの方が効果が大きい。

打ち合わせでは、具体的にどうしていくかという前向きな交流ができたかなと思います☆

あと、8回の講義もB点の意識を忘れずにいきたいと思います☆
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